【コメントお返事】
たまさん、ぶさ顔にゃんコンテストなのですが、Bloggerはトラックバック機能が有りませんでした…。
リンクを貼ってくださっていてありがとうございます。
そのまま参加OKでしたら参加をお願いしたく、×でしたら今回は見学に回りますです。
おしっこキャッチ。引き続き頑張ります。トラは見られていても、平気で目の前で小も大もするのですが、家の中に3つもトイレを作ってしまったので、閉じこめるか見張っていないと、ふとしたタイミングでトイレが終わってしまっています…。
確実なのは午前中のトイレタイムなので、次の週末にでも、台所に閉じ込めて見張って待っていようと思います。
らもらさん、コメントありがとうございます。
そうなんですよね。外に出る可能性があるならば、ワクチンを…と病院でちょっと言われた気がします。
ただ、トラの場合は薬に過剰反応する傾向があるので少々心配です。
外に出る可能性があるので、4種混合は打っているのですが、猫エイズワクチンはそれとは別個に打つ必要があるとのことです。
最初は年に2回?だったかな接種をし、次の年から年1度になるそうです。
想定される副作用は肉腫が出来る可能性があるとのことなのですが、先生曰く、1度目と2度目の打つ場所を変えますとのことでした。
ちなみに2008年から猫エイズの予防ワクチンの接種が日本でも始まったそうなのですが、そこの病院さんでは初年度が一番接種しにきた方が多かったんだそうです。
トラの場合、脱走(たいていうちの祖母が扉を開けた瞬間に脱走しますが)した際、外にいる野良猫さんにかまれる可能性が有り、感染するとしたらその経路以外は有りません。
脱走を完全阻止すれば、そもそも全くワクチンを打たなくても(4種混合すらもいらない??)かもしれないのですが、うちの人間の家族構成的にばーちゃんが扉を開けた隙に脱走する可能性を0にすることは難しく、非常に悩ましいところでは有ります・・・・。
今度トラのおしっこ採取して持っていくときに、またちょっと聞いてみようと思います。
取りあえず現状は4種混合注射(これも家猫さんは3種で良いところを脱走の可能性があるので4種にしています)を毎年接種するのみにしています。
トラは薬に本当に弱くて
抗生物質×(嘔吐しまくって背骨が見えるまで痩せた)
はげた時の塗り薬×(逆に薬を塗ったら悪化した)
4種混合△(注射を打った日の午後、家中を走り回り痛みに耐えていた)
ノミよけの薬×(背中に塗りましたが、舐めてしまい、その後嘔吐しまくって大変だった)次の年からこのお薬はやめました。(ノミがついたら考えます)
と、不安材料がたくさんあります…。
何はともあれ、トラは今日も元気です。
処方食に変えたせいか、おしっこの回数は格段に増えました。
土日の観察結果によると
朝7時 小
11時 小
寝る前 小+大
という感じで1日2回だった小が2度に増えているようです。
こころなしか水を飲む量も増えたような・・・・。
次回おしっこ検査が楽しみです。